未分類 @ 02 10月 2014, “No Comments”

幼児虐待のニュースは頻繁に見られるようになってしまいました。残念ながら、どんなにニュースで取り上げたり自治体などが頑張っても、虐待はなくならないのかもしれません。確かに子どもを出産して自分も子どもに対してイライラすることがあると、虐待して殺害することもわかる気がします。
もちろんわかる気がするだけで、実際に殺害することまでは出来ません。ときどき見かけるのは連れ子に虐待するというニュースです。自分の子どもではないから、こちらのいうことをきかないと余計にイライラしてしまうのでしょう。とはいえ自分が好きになった人の子ども。虐待するのはどうかと思います。連れてきた子どもも含めてその相手を好きでいないと・・・と思います。それが無理なら再婚やお付き合いはしないほうがいいと。それは連れ子のいる人にも同様です。子どものことをかわいがってくれるような人でなければ、どんなに好きでも諦めなくてはいけないと思うのです。離婚か死別か、はたまた最初からシングルマザーなのかわかりませんが、そういう事情がある自分というのをきちっと認識していく必要があるでしょう。いくら好きな相手が出来たとしても、虐待するような相手とは付き合うべきではありませんからね。

あまりワインに親しみのない方でも、毎年11月の第三木曜日に解禁になるボジョレー・ヌーヴォーは飲んでみる、という方も多いのではないでしょうか?ヨーロッパではワインは食文化に根付いており、日常的に飲まれることの多いお酒ですが、日本ではビールや焼酎のように気軽に飲めるお酒といった感覚はまだ少ないようです。ワインには大きく分けて赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、スパークリングワインの4種類に分けられます。

赤ワインはその名の通り赤い色をしています。タンニンを多く含み、渋みがあるのが特徴です。赤ワインはその濃厚な味わいから、肉料理に合うとされています。白ワインは無色に近い透明で、白ぶどうなどの果汁だけで作られます。そのフルーティーな香りとすっきりとした味は、魚料理に合うとされています。ロゼワインはピンク色の透明な色をしており、赤ワインよりタンニンの量が少なく、飲みやすくなっています。スパークリングワインは、非発泡ワインと別の製造方法でつくられており、フランスのシャンパーニュ地方で製造されたものだけをシャンパンと呼びます。ワインの生産は主にヨーロッパで行われていましたが、現在はニューワールドと呼ばれるアメリカやチリ、南アフリカなどで製造されたワインも好まれています。日本でも山梨県でワインが積極的に製造されており、国産ワインは国際的にも評価されてきています。ワインは空気に触れると品質が劣化しやすいので、ワインの栓を開けたら、数日中には飲みきるようにしましょう。余ってしまった場合は、料理にも使用できるので、工夫してみましょう。

ディズニーランドへ行ったのはハロウィンの日!!

そう、ちょうど土曜日は31日、ハロウィン本番だったんですね!!混むのは覚悟で行ってきました。この時期に行ったのは初めてでしたね。どんな装飾がされているんだろう???そんなのを見に行くのもとっても楽しみなんです!!何もかもが可愛いですよね。あの夢の世界。現実からのがれてその日は幸せ気分。電車を降りて改札を出ると・・・・・

ピンクの髪の毛???発見!!!すごい驚きましたね。だって、その人アリスのチェシャ猫そっくりさんだったんです。派手だなあ!!!あまりに驚いて、ずっと見つめてしましました。でも・・・・驚くのはまだ早かった!!!周りを見渡すと、アリスやピーターパン、チップとデールなど、みんなディズニーキャラクターの仮装をしてきてたんです。知らなかった~!!!ビックリしました。

本当に凝っている人は髪の色なんて平気で金髪、ピンク、緑に染めてきているんです~!!メイクもバッチリ。すごいですよね。仮装できる日がきまっているようで、普段は禁止。ランドではOK!!ですがシーでは禁止何だそう。ランドに来てよかった~!!!

本当に面白いから、1回はハロウィンディズニー、行ってみるべきです。見ているだけで楽しいから。。。。]

私は記念に、ピーターパン・ティンカーベルと一緒に写真をとってもらいました!!!食べ物もいいですよ!!ソフトクリームやチュロスがパンプキン!!いっぱい食べちゃいました。クリスマスディズニ―も行きたいな!!!